日々思ったこと、家族のことなどが中心の日記です。
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なに…その扱い
先日、ネイルをしに行った際に京都旅行の話題が出ました。
ネイリスト「安井金比羅宮」に行ったそうですが、

「もう、空気がなんか重くって。そして、絵馬がめっちゃあるんですけど、なんか怖くて」

いい縁を呼ぶためには、悪縁切ということで参ったそうなのですが、

「私ら、そこまで切らんでもいいかなと思って、お参りやめました」


そういえば、私の友人も参っていたなぁ。
安井金比羅宮では、ちゃんとあの石の中潜り抜け
鉄輪の井戸にも行っていたなぁ…。

「えっ!そんな気持ち悪そうなところにいった人いるんですか!?」

効果は?と聞かれたので、
よくよく考えれば、彼女全部の縁切れたような気がする。
音信不通になったし。
なんか、効果はありそうです。
掛け持ちで拝んでたから、きっとよほど切りたい何かがあったんだろうと思う。


先日、母の声枯れがありましたが。
先週の土曜日に私の声も枯れました。
とんでもなく、喉が腫れ
次の日は、腹痛。
ヒーヒー言っていると、すっかり体調がよくなった母。
私をみて

着ている服のポケットからマスクをするすると取り出して
着用。

殿(しんがり)
(マスク演出のためこのような姿にしております。母図)

バックをしながら一言

「ノロちゃうん!?」



それが、看病した娘に言う言葉?


そして、何そのポケットから出てくるマスク!!
ノロちゃうわ!と出ない声で怒りましたが、
ノロじゃないです。
PM2.5でした。
同じPM仲間のSさんが同じ日に倒れられたので。
今年、かなりきついらしいです。
お気をつけください。




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またもセーラー服
母の声はだんだんと回復し、現在は、はるな愛ちゃん程度の声になりました。
この声枯れで、ダイレクト電話的なものはかかってこなくなりました。
たぶん、聞きづらいのと性別を超えた何かを感じ取るのか一方的に掛けてきて、一方的に切られているようです。
(短期決戦)

職場の方にエグザイルファンの方がいます。
先日、その方に

「亮ちゃんは、エグザイルわかるよね」

と、聞かれたので

「存在は知っています。誰が誰かは知りませんが」

と、答えました。
(すみません。ホンマ音楽関係見ないので)
どうやって、エグザイルって識別してるの?と問われたので

「CMで3人以上の男性が踊っているとエグザイルかな?って」

と言ったら、怒られました。

その後いろいろとレクチャーを受けましたが
エグザイル系?っと思ったCMの方々は、関連会社?の方のようです。
(もうすでにわからない…)

女性の場合、同じようなユニフォームをきて10人以上はAKBだと思っていますが
これも違うんでしょうかね?
実は、これ以外もグループ名やら何名いると知ってると聞かれてことごとく外した私です。


前回、セーラー服おじさんに会いましたが、
2日前大阪に向かっているときに、セーラー服コスプレの女子高生に遭遇しました。
なぜコスプレかというと、明らかにアニメでしかみたことのないような色合いのセーラー服だったからです。
お化粧ばっちりで、手荷物一杯。
なんかのイベントなんでしょうか、始終興奮気味で話をしています。
これから向かうイベントについて話をするために、紙袋ごそごそ。
出てきたのは、写真つきの名札でしたが。


だれ…??


名札


なんか、メイクばっちりだというのもあるのだけれど、
服装も不思議の国のアリスっぽいけど、
それ以前に、目がなんか違わない??
人間の目の領域を超えていた…。

「え~これ、かわいい。どこで撮ったやつ?」


なんて、聞いてるけど。
どこで、云々よりも、


本人と識別できない名札ってもう名札じゃないと思うんだけれど…


その後も、いろいろなものを紙袋から出したり入れたりしながら
ごった返す尼崎で降りて行きました。


すごいな…。
私も女子高生時代にはプリクラあったし
すごく撮りまくってたのでわかるんだけれども。
あんなに別物になることが前提のものはなかったなぁ…。

かわいいかどうかは別として、目が半端なく大きく作れるようです。



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えっ!?見てるだけよ??
先週から、母の声が枯れました。
38度の熱を出した後、元気になったにもかかわらず、まさかの声枯れ。
「リリアン(おかまさん)のモノマネできるで」という私の言葉に

母「探偵ナイトスクープに出てくる人が近いんちゃうん?」

と枯れ枯れの声で言う。
ああ…、いたなカッサカサの声の人。

母「スリムドカン…?」


なんか、違う…。

それ、ダイエット製品じゃなかった??
結局、なんとなく通じたのでそのままに…。




ネイルをしてもらうお店が変わりました。
新しい店舗なので、送れないように出発したらまさかの30分以上前に到着。
ヒマなので、ブラブラしているとドンキホーテがありました。
ドンキホーテってかなりいろんなもの売ってるんですね。
ハロウィン終わったのに、店頭にコスプレ用品が売っていて
いろいろあるんだなぁと見ていたら、セーラー服を着た人がセーラー服を選んでいる。
よっぽど好きなんだなぁって思ってみたら、

おじさんでした…



セーラーおじさん



すごく真剣な顔で選んでいます。
本当におじさん。
ノーメークにそのままおじさんがセーラー服を着ている。
そして、靴下はハート柄。
すごい…なんかそこだけ空間が捻じ曲がっているような
誰も気にも留めず、サラリと流すので、私だけ見えている人なんだろうかという錯覚さえ覚えました。
その後、おじさんが去った後すぐに店員さんがコスプレ(セーラー服)を店内に入れたので、
私だけが見えていた疑惑は消えましたが。

時間が来たのでネイルをしにいったのですが、
そのとき、ネイリストに「セーラー服のおじさん見たよ~」という話をしたら、


「何危ないことしてるんですか!亮さん!!」


いや、危ないも何も、ただ見ているだけですが…。
そんなに危なくないよ?
おじさんもただ次の服?選んだだけだし。


「十分、存在が危ないです。見ちゃだめです」


大阪では、結構ザラなのになぁ。
(土曜・日曜の四ツ橋では、結構いろいろなコスプレを見かけます)
世の中の許容は広い用で狭い用です。


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糖分入ってます
先日からインターネットが不調でした。
インターネットがつながらないと、障害があったとかの情報も不明。
こういうとき、スマホじゃないとホンマに困るなと思います。
結局は、バージョンアップのための接続障害のようですが、
HPには、しっかりとは記載されておらず、電話等で確認。
(っていうか、電話がありました)
なんか、ハイテクになったのやら、そうでないのやら…。

「いろはす」というお水をご存知でしょうか。
ぐにゃりとした入れ物に入っているお水です。
エコの観点から、手でひねりつぶせるようにやわらかくしたもの。
最近は、このいろはすに影響された作品が多くなり、ぐにゃりぐにゃりしたやわらかめの素材ばかりになり、かなり扱いにくいです。
というのも、かなりの確率で噴射しています、私。
大噴射

まだお水ならいいのですが、うっかり味のついているものだと床なんかに大ダメージ。
このやわらかめ容器になってから
本当に、中身もったいないというほどこぼす始末。
私だけかと思っていたら、職場の方も

「あれ、かなりこぼれますよね。だから、あのタイプの商品は買いませんよ。やわらかいくせに値段そのままだし」

たしかに、値段そのままが多いんですよ。
お子さんのいる家庭では、かなりの確率で買わないと。
再利用できないから。
(空きボトルにお茶を入れたり、冷やすのに使えないそう)

このごろ、そんなお水たちに味つきが出てきました。
オレンジ、トマトとかいろんな味と匂いがついています。
そして、これらを飲んでいる方のある割合は、この飲み物にお砂糖が入っていることを知りません。

っていうか、フレーバーウォーターと思っていたりします。

ダイエットにいいよねと飲んでいる方もいまして、
思わず、「これ、砂糖入ってますよ」
といったら、

「うそ!だって、いろはす水で発売してたやん」

そして、その後の成分表示をみてプラトーンのポーズみたいになっていました。


もうちょっと、CMしっかりしてください。
元がお水からのスタートなので、飲めばわかるじゃんえは済まされないことがあります。
糖分に敏感な人がお水を飲んでいたりもするわけで。
もし何か出すなら名前等をまったく違う別ものに変えてほしいです。


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おすすめはそれしかないんかい…
毎年、芥川賞、直木賞が盛り上がりますね。
この頃は、本屋大賞なんかもあったりして、一押し商品として置かれています。
紀伊国屋さんでは、ピンポイントで絶対在庫があるだろうとわかる本のみ、
メジャーな作品のみを買いにいくときに利用します。
紀伊国屋さんに行って思うことは、本屋なのにモニターが多いこと。
すべて、映画の宣伝、テレビの宣伝。
結構、これがうるさいんですよね。
ループして流すので、飽きてくるし。

先日、かなrちのご年配の男性が書店の方に本を尋ねられていました。

「なんか、時代小説で賞取ったんやけど、そういう作品手あるかなぁ。」

書店員さんは、「???」とひとしきり考えた後

「この間の芥川賞の又吉さんが今人気で売り切れになるほどです。もう少ししたら入荷しますが」


私もよく知りませんが、あれって時代小説でしたっけ?


客「そんな賞ちゃうねん…」


書店員「本屋大賞ですか!」


たぶん、違うと思う



年配の男性「……」


きっと、泉鏡花賞とか、菊池寛賞とか、山本周五郎賞あたりの作品を探してたように思うけれど
平積みばかり薦めていはりました。

もちろん、紀伊国屋さんの得意分野はメディアと絡んだ作品がお得意のように思うので、
テレビで見たものなどを探しにいくときは、紀伊国屋さんを利用します。
反対に、確実に本を探しに行くときはジュンク堂さんに行きます。
最近は、小さめジュンクさんなんかも増えているようですが、
対外の場合ワンフロアを借り切るとか、一棟全部本屋になっているタイプが多いと思います。
このジュンクの店員さんが余りにすごすぎて毎回びっくりします。
タイトルを覚えていなくても、ある程度の条件で本の候補に連れて行ってくれます。

こちらでございます

先日、すごい歩行速度であるいている女性店員の方に声をかけました。
っていうか、よく声かけれたなというほどのスピード。

そして、ほしい本の条件(発売年、厚み、内容)を伝えるとわずか数分で目的地へ。
すごい、検索画面で探すよりも早いよ!!
しかも、私の歩行速度無視のすごいスピードで突き進んで行ってくれました。
すごいです。ホンマに。
ジュンクさんは職人気質だなと毎回行くたび思います。
書店によって特色がいろいろあるので、気に入った書店さんを見つけるのが一番いいと思います。

それにしても、どこも共通ですが
「えっ!?」って思うような本を読んでいる客を(立ち読み)何もいなかったように流す技は
本当にすばらしいと思います。
(私の方が思わず、お客をガン見してしまうような内容の本でした)


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